田町出張マッサージ

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JR田町付近の自宅やホテル(ホテルJALシティ田町 東京,ホテルグレイスリー田町)に交通費無料でご案内いたします。



施術の風景


自宅やホテル


リンパマッサージ


JR田町付近


田町出張マッサージ

最近、ネットの口コミ評判を見て出張マッサージのリンパの壺のセラピストさんに自宅に来てもらいマッサージを受ける様になりました。
仕事柄、足がとてもむくんでしまうので、以前はマッサージと言えばリフレクソロジーをしてもらう事が多かったのですが、リンパの壺のリンパマッサージを一度受けてみて感じた事は、リンパマッサージを受けると、足のむくみも顔の向くにも効果があると感じました。身体全体のリンパを流してもらう事で身体全身のむくみが解消とすると同時に身体の中もすっきりする様な気がして、とても気に入りました。
それからは毎回リンパマッサージをお願いする様になりました。
私は敏感肌なので、使用するオイルへの不安感もありました、私の様な敏感な肌の人でも肌抵抗を感じる事がなくすっと肌に馴染む天然オイルなので、そこもとても気に入りました。
また今まではサロンへ出向いてリフレクソロジーを受けていましたが、私の都合で良い時間に来てもらえる事も気に入っています。
深夜遅くまで営業しているので、仕事で帰宅時間が遅い方でもマッサージをお願いで出来るので、時間的な事もとても便利です(残念ながら都内の自宅やホテルだけ出張が可能だそうです)

江戸の入口と薩摩藩邸のあった田町

田町は山手線、京浜東北線が走る幹線駅で、直ぐ駅前には京浜第一国道(旧東海道)が南北に走っています、
駅から国道のすぐ南には大きな十字路があって、左は芝浦方面、右は三田方面で交差点の名前が「札の辻」といいます。
何か由緒有りそうな名前ですね、実はその通りなんです。
現在の札の辻交差点は旧東街道で言う、ここが大江戸の入り口・辻で江戸の正面入口だったのです。
昔は大きな案内板で“これより江戸市中なり”などと書いていてあったのでしょう。
「札の辻」というのは、別に此処に限った事ではなく、一般に江戸時代の高札場のこと、つまり、三辻(三差路)や四辻(交差点)の一角を利用して高札が掲示されました。
高札はこのような通行人の多い町の入り口に立てられることがよくあり、新しい法令や決まり事を民衆に周知する役割を持っていました。
つまり、田町周辺辺りは江戸の南の端だったということで、田町には江戸から出る直前の休憩のため、あるいは江戸に入ってほっと一息つくための一服所、茶屋があったそうで
この札の辻は東がすぐ江戸湾で、海を隔てて房総の山を望め、1日眺めても飽きない景色だったそうです。
そう言えば当時の東海道線の両側は海だったそうで、明治5年(1872)に開業した日本初の鉄道(新橋―横浜間)は、この田町付近辺りは品川沖上の築堤となっていて、そこを蒸気機関車の引く列車が走っていたそうです。
札の辻からの眺めもそうですが、車窓から両側の海の眺めは、きっと素晴らしく素敵な眺めだったことでしょう。
又、幕末期の田町には、かの薩摩藩上屋敷と高輪には薩摩藩下屋敷がありました。
幕末期には藩邸周辺では騒がしい事件もあったようですが、何といっても西郷隆盛・勝海舟会見のあった地なのです。
江戸期最後の年の慶応4年(1868)に、明治新政府軍参謀・西郷隆盛と江戸幕府の陸軍総裁 勝海舟との間で、“江戸城の明け渡し”についての交渉が薩摩藩屋敷で行なわれまし
此れによって、江戸の街は幕末の戦火から救われたのです。
現在の三菱自動車本社に“会見の地”という碑が建っています。
田町は、三田、芝浦は有名で、大学も駅至近に慶応大学、芝浦工業大学など学園都市でもあります。

田町付近の出張マッサージ関連地域

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